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炎症性腸疾患の耳袋

医療情報サイト:携帯版QRコード


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Google Analytyces 携帯対応
Googleアナリティクスを今まで無理やり、トラッキングしていたが、ようやく、Googleから正式リリースされているビーコンタイプのコードへ差し替えた。

Analytics 設定 > プロファイル設定 > トラッキング コード
アドバンス→携帯電話向けのサイト→php
でコード取得。
最初のコードを
Ktai Styleというプラグインにおけるテンプレートファイルに記述
使用するテーマファイルのhead.phpの 直前に挿入。

2つ目のコードを使用するテーマファイルのfooter.phpの 直前に挿入。
つづいて、ga.phpというファイルを、この画面(トラッキングコード)にあるテキストリンクから
ダウンロードし、これをトラッキングしたいサイトのルートディレクトリ(”/”)に保存。

携帯でアクセスするとフッターの画像が壊れていればトラッキング失敗です。

色々調べて、下記のサイトで紹介されていた方法で解決。
SHOWJIN*BLOG


$GA_ACCOUNT = "MO-hoge-hoge"; // hogehogeのところはプロファイルごとに異なる番号
$GA_PIXEL = "ga.php";


上記二行の部分を


function googleAnalyticsGetImageUrl() {
global $GA_ACCOUNT, $GA_PIXEL;
の後に移動させて、以下のようにする。


// Copyright 2009 Google Inc. All Rights Reserved.
function googleAnalyticsGetImageUrl() {
global $GA_ACCOUNT, $GA_PIXEL;
$GA_ACCOUNT = "MO-hoge-hoge";
$GA_PIXEL = "ga.php";"
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フラッシュファイルの表示テストとShockwave
WordPressにPDFを挿入する方法が、ビジュアルモードで、画像として、PDFをUPロードし、
メディアの挿入として、ファイルタイプをshockwaveに指定すると簡単にPDFファイルがインライン表示される。
しかしながら問題点があるようだ。
WordPress2.8迄は、なんの問題もなく表示されているが、どうも2.9では表示されていない。
2.9.1にしても同じ。Shockwaveの問題もあろうかとして、Shockwaveも再インストールしたが、本家のShockwaveサンプルファイルは、問題なく再生されている。

Wordpressの問題かと思い、Tracを調べるが報告はあがっていない。バージョンによって表示されないというのは、問題かと思い、確実な回避方法として、やはりPDFをフラッシュに変換してフラッシュファイル(SWF)であげるしかないのか?そのままPDFでUP出来るのが、便利なのだが。。。。
PDFをSWFに変換するにはpdf2swfというソフトを使用。
pdfを取り込み、すべてのファイルをswfに変換するでOK。
画像としてUP出来るのは、初期設定で2Mなので、それを超える場合はFTPでUPする必要がある。
FTPでUPして、Flashファイルとして当該URLを埋め込む。
埋め込んだソースを、このブログへ張り込むと、チカパのような、Flashファイル非対応のブログでも表現が出来た。

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約11年とちょっとぶりの京大病院
昔、間違って潰瘍性大腸炎の手術をされてしまったことが原因で、頻回な大量の下血を繰り返し、大阪から救急車で搬送されたことがありました。

そのちょっと前に、高添先生の紹介で京都大学にセカンドオピニオンとして、京都大学に受診していました。大量下血をして、運ばれた先で、京大の予約があるという話をしたとたん、内では、無理だから一晩だけ泊めるよ。あとは、京大へ救急車手配をするよと、高速で修学旅行のバスと併走しながら京大へ担ぎ込まれたことがあります。
バスの窓から見ると、救急車の寝台で寝ているところと目線がぴったりで、意識がうっすらでしたが多くの学生さんからのぞき込まれたので恥ずかしかった記憶があります。

京大病院入院中も、なかなか出血の原因が判らず、出血したその際に、内視鏡検査をするとか、出血したタイミングで出血シンチ:RI(放射線同位体を投与して検査)検査を行って、昔の手術で小腸で水分吸収用の吸収スペースをつくっていた部分から、かなり新生血管が出来ていて、そこが、圧がかかるたびに破れていたようで、そんなところに血管があるのか?と驚いた記憶があります。

久々に訪れた京大病院は、すごくきれいになっていたのと、近代的なシステムで、最初の受付だけで1時間ほどかかってしまいました。昔の診察カードは無くなっていたので、当時の入院時サマリーでIDが記載してあったので、それでカードの作成。患者ごとに、待ち時間がきたら呼び出してくれるPHSを利用したポケベルがあり、診療待ちを自由に過ごせます。

病院内のレストランのメニューで味付けのあるお粥が食べられたのが良かったです。今度は、うどん食べてみよう。

当時、入院中に、私の研修医として仲良くさせて頂いた先生がIBDで外来をしているそうで、次の外来で久しぶりに会うというのも感慨深いものがあります。
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